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事例

Case

名古屋市や長久手市で庭のぼうぼうになったシンボルツリーの剪定のご提案

『植えてあった時は素敵だった玄関前の庭のシンボルツリーが、十年たった現在、ぼうぼうになってしまった。どうしたらよいか?』

そんなお悩みは有りませんか?

 

私達は、お客様やオーナー様、管理会社様のお悩みやご要望を徹底的にお聞きして、さらに、私達庭木専門スタッフの提案を交えて解決策をご提示します。

 

【長久手市の事例をもとに】

ご紹介させて頂きました事例は、日進市方面の枝葉が徒長してしまった庭木の手入れについてです。

〜お客様のお悩み

○すぐぼうぼうになってしまう

○葉っぱが近隣に舞って迷惑をかけているのではないか。

○枝が電線にあたって、感電が心配だ。

 

〜提案と施工

▷最良は下からの伐採と枯死処理でしたが、『どうしてもシンボルツリーとして残したい。思い出もある。』でしたので、思いっきり枝を切り落とし、強剪定しました。

 

▷そして、大事な事として、

少なくとも二年に一度、出来たら一年に一度、簡単で良いので剪定をすることを強く勧めました。

 

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それでは、玄関のシンボルツリーがどうしてぼうぼうになってしまうのでしょうか。

 

その原因は、

住宅建築会社が景観だけを重視し、植えた木のその後の成長のことを考えないからです。

また、

家主も、植物に関心がないし、知識もないから、手入れが分からない。

 

悪いのは、住宅建築会社です。

家の事と同様、庭木についても専門知識をもった担当者を配置し、お客様に説明、納得してもらって庭木を選ばなくてはなりません。

 

▷▷関心と責任が無いためにぼうぼうになってしまった庭木の例

 

アパートのシンボルツリーです。じつは、定植されたマサキの中に雑木のクスノキが生えていたのです。十年は経過していたのに誰も気づかないのは不思議です。

 

今回、管理会社から相談を受け、説明の後、手当をしました。

 

とりあえず、今年、はこのあたりまでにするしかありません。

庭木はすぐ立派にはなりません。目をかけ、手をかけて、愛情をもって育てます。基本は、知識が無いとだめです。

 

困った庭木や垣根の診断や治療、剪定や手入れは、専門家揃いの庭光芒にお任せください。

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